11 アメリカ国務省招待視察(United States Information Agency)

(1)“Regional Security Issues and U.S. Global Perspectives”(「地域的安全保障問題とアメリカの世界的視点」)、米国本土の米軍基地、海軍兵学校、国防大学など、 平成5(1993)年10月29日~11月23日(アメリカ時間では、10月30日~11月19日)、日本人は一人(他に、バングラデシュ陸軍大佐、エジプト・アレキサンドリア大学助教授、エ ストニア・ラジオ局編集部員、グルジア・安全保障会議スタッフ、インド・防衛研究所員、インドネシア・ムハメヂア・マラン大学学生部副部長、イスラエル・日刊紙軍事コ メンテーター・編集委員、ナミビア・防衛省書記官、パキスタン・外務省インド政治課長、フィリピン・フィリピン大学准教授と日刊紙外交部員、ロシア・米加研究所研究員 、サウジアラビア・外務省参事官、シンガポール・防衛省幹部、スロベニア・防衛省参事官、スリランカ・研究所員、トルコ・空軍大佐、ウクライナ・外務省二等書記官、イ エメン・陸軍大佐(北部軍作戦部長)、総計19名。

(2)「アジア太平洋の平和と安定の確保:米軍のプレゼンス」アメリカ太平洋軍司令部など、 平成11(1999)年10月24日~29日、上記4)を参照、黒沢満、大野俊、山田康博、栗栖薫子、村山裕三、(竹内俊隆)、星野俊也 

(3)「Security Studies Trip to Okinawa(沖縄の安全保障問題とアメリカ軍基地)」、普天間その他の米軍基地やひめゆりの塔など沖縄戦碑視察・討論、平成15(2003)年8月 25日~28日、星野俊也、村山裕三、(竹内俊隆)、片原栄一、村田晃嗣、佐貫恵三(米領)、クリス・レイコック(米領事、関西アメリカンセンター長)

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